|
|
|||||
![]() |
初代総理大臣 ・未だ看ず |
![]() |
昭和初期 総理大臣 犬養 毅 (1855〜1932) ・静は道と共にして 動は神と合す |
![]() |
幕末〜明治期 政治家 品川 彌二郎 (1843〜1900) ・君みゆき おがまほしとや 雲間より 浅間の山も |
![]() |
大正〜昭和期 歌人 土屋 文明 (1890〜1990) ・われに親しき山々は 黙しつつましく 高ぶる雪の山の前にて |
![]() |
大正期 総理大臣 原 敬 (1856〜1919) ・白露江に横たわりて 水光天に接す 一葦の如ところを縦にす 萬景の茫然たるを凌ぐ |
![]() |
幕末〜明治期 漢学者 三嶋 中洲 (1830〜1919) ・我が身鶴に似て 軒に乗るに負く・・・
|
![]() |
幕末志士 山岡 鐵舟 (1835〜1888) ・林影渓光 静かにして自如 |
|
|
明治期 総理大臣 山県 有朋 (1838〜1922)
・紫電光中 酒三杯 蓬窓孤座し |
|
![]() |
幕末〜維新期 尊攘派公家 東久世 道禧 (1833〜1912) ・国破れて山河あり 城春にして草木深し・・・
|
![]() |
明治〜大正期 日本画家 富岡 鐡齋 (1836〜1924) ・岩崎才治宛て
|
||